Carol B. Tomé

最高経営責任者(CEO)

キャロル・B・トメは、UPSの最高経営責任者 (CEO)。彼女は当社の115年の歴史で第12代CEOです。

UPS入社前は、世界有数規模の小売業者であるホーム・デポのエグゼクティブバイスプレジデント兼最高財務責任者。1995年に同社にバイスプレジデント兼財務部長として入社。

ユナイテッド・バンク・オブ・デンバー(現ウェルズ・ファーゴ )の商業融資担当者としてキャリアを開始し、その後数年ジョンズ・マンビルの銀行業務担当ディレクターを務める。ホーム・デポ入社前は、リバーウッドインターナショナル コーポレーションのバイスプレジデント兼財務部長。

ToméはVerizon Communications, Inc.の取締役を務めており、Grady Memorial Hospital Corporationおよび Atlanta Botanical Gardenの理事でもあります。The Committee of 200およびThe Buckhead Coalition、The Business Council、世界経済フォーラムの国際ビジネス評議会の委員も務めています。

ワイオミング州ジャクソン出身、ワイオミング大学でコミュニケーション学士号、デンバー大学でファイナンス修士号を取得。

UPSは、誇るべき過去とさらに明るい未来を有する企業です。我々を特徴付けるのは当社の経営指針です。我々が他社とは違うのは当社の企業文化によるものです。当社の戦略が我々の原動力です。UPSはお客様第一、社員主導、イノベーション重視を掲げています。

- Carol B. Tomé
Carol B. Tomé
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